size:210mm×149mm×12mm 144ページ

<作品の説明>
課題が金だったので色々調べて江戸川乱歩の本から、選んで作品にしたてました。

<エピソード、制作時の事等>
ひさしぶりに、製本の制作。
わすれているところもあったり、大好きな江戸川乱歩のさくひんを読んで、小学生の時によく学校の図書館でよんだこと思い出しました。
子供の頃にテレビで子供探偵団のドラマで明智探偵と怪人21面相が出ていたテレビを楽しみにしていたことを思い出しました。

<自己紹介>
製本の制作に憧れて勉強をしました。
いざやってみると、みるとやるのでは、違いました。
どうにかいみでやってこれたのは、やはり好きなんでしょうかね。
苦しんで作り上げた作品は、私にとっては宝物です。
手製本は素晴らしく、素敵です。


スキル

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5 コメント

  1. ネットコメント

    表紙が素敵で、中を見たくなる。

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  2. 鍋田

    目を引く表紙で中身に期待させる本。

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  3. ひだい

    表紙が抜群によい。
    読むのが楽しみになる。
    それに比べると見返しが寂しい。
    なにか手を加えるど、
    作者の意気込みを見せてほしかった。
    素材自体も、もう少し厚みのあるものでよかったのでは。
    前後で変えたのはおもしろかったが、
    どんな意図なのかが伝わらず、もったいない。

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  4. 会場コメント

    表紙の布切り絵ワクワクします。黒から開いた時の黄色が好きです。

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  5. 会場コメント

    手書き本文が新鮮に感じました。本の原点。

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