19 The tale of Genji

size:W138mm×D22mm×H210mm 224ページ
<作品の説明>
末松謙澄(1855-1920)の英語訳『源氏物語』を改装しました。華やかになるように全体に金色を使いました。
<エピソード、制作時の事等>
三色二段の花布に苦労しました。
<自己紹介>
第二会場で豆本も展示販売してます。

スキル

投稿日

8 コメント

  1. saieai

    凝った花布に見とれてしまいました。クロスとタイトルが和洋合わさったデザインになっていて素敵です。

    返信する
  2. maki miyagawa

    webでは花布が見られないのが残念ですね!そのぶん、現物を見られた人はラッキー感が強いかも?全体的には華美にせず、花布に凝ったデザイン、素敵です。古典を敢えてモダンな雰囲気に仕立てたのも個性的だと思いました!

    返信する
  3. miyakemiyuki

    表紙の生地がステキ、タイトルのカリグラフィーや黒い布との合わせ方もセンスがいいです。開けてみるまで源氏物語とはわかりません。もう花布が素晴らしくてひな壇のようです。

    返信する
  4. 比田井

    基本的な構造に隙がないのは改めて言うまでもありません。今回の見所はエピソードでも語っていらっしゃるように花布ですね(こちらの写真ではわからないのが残念)。こういう細かいところにまできちんと注意が行き届いているところ、見習いたいです。

    返信する
  5. 鈴木良子

    タイトルのデザインが素敵!

    返信する
  6. 会場コメント

    細部が楽しかったです。

    返信する
  7. 会場コメント

    洋書を美しく製本されていて良いセンスだと思います。

    返信する
  8. 会場コメント

    西洋と和の融合で素敵な作品だと思います。

    返信する

コメントを送信

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です