62 和紙みほん帳

size:205mm×174mm×95mm 120ページ

<作品の説明>編集工房OMURAさんの『和紙みほん』シリーズを1冊の本にもまとめました。

<エピソード、制作時の事等>「和紙みほん」の台紙が逆目だったことに気づき、きれいに仕上げられるかを考えました。函を作るつもりはなかったのですが、あまりにできあがりが頼りないので製作。不安定なスペースに「和紙の素」をしのばせました。

<自己紹介>コンクールは「参加することに意義がある」と、毎年細々と製作しています。

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5 コメント

  1. ひだい

    相変わらずこなつちゃんは可愛い(笑)。
    表表紙の「和紙」と裏表紙の「鷲」も、
    ベタながら、そういえば誰もやっていなかったので新鮮でした。
    作りでは、背が高過ぎるのではという感じがします。
    もっとも、そのために「和紙の素」というサプライズが生まれたのでしょうが。
    また表紙のクロスは青海波だと思うのですが、
    一般的には弧が上になりますよね。
    逆さまにした理由はなんでしょうか。
    「和紙みほん」の台紙が“逆”目だったことに引っ掛けているとか?

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  2. 会場コメント

    うら面の「わし」の絵がおちゃめでした。

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  3. 会場コメント

    私も鳥の鷲を和紙で作ろうと思っていました。紙への愛を見た目と手触りで感じました。

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  4. 会場コメント

    ほしいです。私も作ろうと思いました。

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  5. 会場コメント

    作りがていねい。ひみつの場所に「和紙の素」が有る。ちょっとしたサプライズで楽しい。

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