38 東西伊呂波短歌評釈

size:185mm×130mm×15mm 35ページ

<作品の説明>
クリームキンマリ・アラベール・和紙の糸・和紙・着物地

<エピソード、制作時の事等>
「日本語」というお題。当初は「いろはかるた」を作り、それをかがることを考えたのですが、イラストが多くなってしまうので、諸般の事情で本にするため、幸田露伴氏の作品を使わせていただきました。

<自己紹介>
娘の描く愛猫のイラストを作品に落とし込み毎年参加しております。コロナ禍と親の病気が重なりレッスンも休んでばかりですが、細々とでも続けていきたいと考えております。


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4 コメント

  1. そらまめ書林

    私もいろはかるたを、作りはしないものの使いましたが、使うだけでも大変だったので、賢明なご判断だったと思います(笑)。あ、でもオリジナルのいろはかるたは見たかったですけど(^^;)
    表紙の着物地と見返しのコントラスト、本文とのバランスもいい感じで素敵に仕上がりましたね。

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  2. ひだい

    こなつちゃんの登場を毎回楽しみにしている身としては、
    なぜ出し惜しむのかと問い詰めたい(笑)。
    いや、相変わらずかわいいですけどね。
    テーマと技術とイラストとをどう組み合わせるのか、
    今後も期待しています。

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    • こな倶楽部

      いつもコメントをありがとうございます。
      『こなつかるた』、宿題にしておきます!!

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  3. 会場コメント

    猫のイラストがとても可愛いです。

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